診療時間
オレンジ整骨院
月曜~金曜
[午前] 9:00~1:00
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土曜・祝日
[午前] 9:00~1:00
休診日
日曜日

オレンジ整骨院

〒223-0053
神奈川県横浜市港北区綱島西2-13-1

電話:045-541-3111

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2016年12月29日(木)

夜8時まで診療しています!

おはようございます!オレンジ整骨院は今日で年内の診療が終了いたします。

午前診療 9:00~13:00

午後診療 15:00~20:00

上記の受付となりますので宜しくお願いいたします!

今年もたくさんの患者さんに支えられ年末を迎えることができました。

また来年も一人でも多くの患者さんのため、日々精進していきます。

年始は1月4日から通常診療になりますのでよろしくお願いいたします。

よいお年をお過ごしください(^^)

 

2016年12月28日(水)

冬にみかん★

冬に嬉しい定番フルーツといえば、こたつで楽しむみかんですね。テレビを見ながらのんびりいただくミカンは最高です。

冷凍してもおいしいので、夏に親しまれることもありますが、とにかくこのみかんが大好きという方はたくさんいらっしゃると思います。

疲れにくくなるみかん

みかんは疲労回復にも十分に効果を発揮することをご存知でしたか?

ミカンには、」と「クエン酸が豊富に含まれています。運動や労働などによって消費されたグリコーゲンを、素早く回復することができ、身体が疲れにくくなります。

また、ミカンには、疲労回復に効果的な「ビタミンB1」が200グラム中に0.18ミリグラム入っています。そのため、ミカンを2個食べるだけで、一日のビタミンB1の摂取量を男性では16%、女性では23%摂取できます。

他にも、みかんには多くのビタミン群が含まれています。その中で注目すべきは、「ビタミンC」です。風邪の予防および風邪に効くので、「風邪の時はミカンを食べた方が良い」とよく言われます。

運動をすると、体内のビタミンCが大量に消費されますので、その際も補給が必要になってきますが、みかんはすぐに摂取できるので便利ですね。

ミカンには、ビタミンCが200グラム中に70ミリグラムも含まれています。

冷たい果物は身体を冷やしてしまう恐れがあるので、食べ過ぎには気を付けましょう。

 

年末へのカウントダウンが始まりましたが、オレンジ整骨院も年内は明日の診療で最後になります!年末年始をケガなく快適に過ごすためにもしっかりと体のメンテナンスをしておきましょう(^^)

2016年12月27日(火)

冬の入浴!

入浴中の発作に注意を

 寒い季節、お風呂にゆったりつかると、身も心も温まります。お風呂に入らないと一日が終わらない、あるいは眠れないという人も少なくありません。 ところがその一方で、入浴中に突然死する人がいることをご存じでしょうか?原因の多くは、心筋梗塞と脳卒中(脳梗塞、脳出血など)です。そのほか貧血などにともなう溺死や転倒事故などもみられます。
入浴中の突然死が目立って増えるのは、毎年11月から3月の寒い時期です。その理由には、冬は寒冷刺激によって血管が収縮し、血圧が上昇しやすいこと。家の中の温度差が大きく、とくに脱衣室と浴室の温度が低いこと。体を温めるために、お湯の温度を高くすることなどが指摘されています。
こうした条件が重なると、入浴中に血圧の大きな変動が起こり、心筋梗塞や脳卒中の発作を起こしやすくなります。それだけに血圧が高めの人はもちろんですが、血糖値やコレステロール値の高い人、肥満気味の人なども、動脈硬化によって血管が弱っている可能性があるので、寒い時期の入浴には十分気をつける必要があります。

お湯の温度には注意を

入浴中の発作を予防するには、まずお湯の温度を高くしすぎないことが大切です。お湯の温度が高いほど、血圧も急上昇する傾向があるからです。 突然死とお湯の温度との関係では、41℃を超えると危険ゾーンに入り、42~43℃で死亡事故が急増するという傾向もみられます。これらのことから、お湯の温度を40℃以下に抑えることが、予防の基本といえます。
とくに高齢になると皮膚感覚がにぶくなり、気付かずに高温のお湯に入っていることがあります。温度調節のできるお風呂なら設定温度を低めにする、それ以外のお風呂なら湯温計などでお湯が熱すぎないかチェックしてください。
入浴の前に脱衣室や浴室を温めておき、お湯との温度差を小さくすることも予防策のひとつです。日本の浴室にはほとんど暖房設備がありませんが、それが欧米と比較して突然死の多い理由ともいわれます。脱衣室は小型の暖房機器で、浴室はシャワーを2~3分出しっぱなしにするといった方法で温めておきます。
また、お酒を飲んだあとや運動をした直後は、血圧が高くなっているので入浴しないこと。外出先から帰宅したときも、直後はまだ血圧が高く、脈拍数も多い状態なので、お茶でも飲んでしばらく休んでから入浴するようにしましょう。

上手な入浴で健康管理を

最近はシャワーだけという人も増えていますが、お湯につかることには次のようなメリットがあります。

●浮力効果

浮力により体重が8分の1程度に軽く感じられ、筋肉が緊張から解放されると同時に、精神的にもリラックスします。

●水圧効果

適度な水圧によるマッサージ効果で血行が促され、血液循環がよくなり、疲労や足のむくみが解消されます。

●温熱効果

適度な温度による発汗作用などで新陳代謝が促進され、心身ともにリフレッシュされます。

こうしたメリットを上手に活用するためには、入浴時にちょっとした注意が必要です。

1. 余裕をもって入浴すること。テレビ番組のあいまのあわただしい入浴は、リラックス効果をもたらすどころか、かえって疲れることになりかねません。お湯につかって、その日の出来事を振り返るくらいの余裕をもちましょう。

2. お湯に入る前にかけ湯をすること。お湯の温度に徐々に慣らすことで体への負担を小さくし、血圧の急激な変動をおさえることができます。かけ湯は、足元からだんだん上にしていきましょう。

3. ぬるめのお湯に入ること。体温より少し高い38~40℃程度のお湯に入ると、副交感神経の働きがよくなって体全体がリラックスします。高血圧の人は、ぬるめのお湯に入る習慣をつけると、ふだんの血圧が少しずつ下がるようになるともいわれています。

4. 半身浴をすること(お湯の深さは胸くらいまで)。肩までたっぷりのお湯につかると一時的には気持ちがいいのですが、水圧が大きいため心臓や肺に負担がかかります。半身浴で、ぬるめのお湯に15~20分くらいつかると、血液循環がよくなって体がしっかり温まり、湯冷めもしにくくなります。肩が寒いときは、タオルをかけたり、お湯かシャワーをかけて温めます。

5. 長湯の人は水分補給をすること。入浴中はかなり汗をかきます。お湯につかってのんびり歌でも楽しみたいなら、途中で水分補給をすると血液の流れがよくなり、のぼせの予防にもなります。また、発汗をうながし、新陳代謝もよくなります。

上記のことを意識し、ゆっくりお風呂に入って疲れをとりましょう(^^)

2016年12月26日(月)

年内の診療日も・・・

おはようございます!クリスマスも終わり、今年もあとわずか・・・大掃除に年賀状、いろいろなものに追われていませんか?(><)

私はどちらも年内中には終わりそうもなく半ばあきらめモードです。笑

オレンジ整骨院は年内29日の夜8時まで!診療しています(^^)

今年の怪我・体の痛みは今年のうちに良くして年末年始いい年越しを過ごしましょう☆

2016年12月24日(土)

クリスマス・イブ★

おはようございます!今日はクリスマス・イブですね(^^)

みなさまはチキンやケーキなどのごちそうを食べますか?あまり食べ過ぎてしまうとと忘年会等で疲れている胃や腸に負担をかけてしまいますので食べ過ぎには注意してくださいね!笑

年末にかけて忙しくされている方も多いと思いますが、体のメンテナンスはできていますか?オレンジ整骨院は年内29日夜8時まで診療しています!

今日は午後1時までの受付になりますのでお時間の間違えがないようお願いいたします☆