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スタッフブログ

2017年2月23日(木)

冬にアイスが食べたくなるのはカラダからのSOSかも?

寒いにも関わらず、冬にアイスを食べたくなるのは身体からのサインかも?!

①脱水状態になってるサイン?

乾燥がすすむ冬は、知らないうちに体から水分が失われるため自覚がありません。

暖房によって体は脱水状態になりやすく、汗をかきずらい状態で体内に熱がこもりがち。すると、冷たい口どけのアイスがよりおいしく感じられるというわけ。

冬にアイスを食べる時は、身体を冷やしすぎることがなく、水分補給も出来る事から【温かいお茶やコーヒーなどと一緒に摂取】がおすすめなのだそうです。

②ストレスが溜まっている可能性

冬はストレスを解消するために、たくさんの糖分が必要になるので、濃厚なクリーム系アイスが食べたくなるといいます。

日光を浴びると精神を安定させるセロトニンが盛んに分泌される。

だが冬に日が短くなるとセロトニンが不足し、気分が落ち込んだり、体がだるくなったりします。

甘い物を食べると、イライラした心を静めてくれる“幸せホルモン”と言われるセロトニンが増加する。

③貧血だとアイスが食べたくなる?

氷食症の疑いが強く考えられます。その主な原因といわれているのが、鉄欠乏性の貧血。

アイスやグラスの中の氷を異様に食べたくなるという人は要注意。

冬に不足しがちな鉄分が豊富に含まれており、一緒に亜鉛も摂れる優秀な飲み物がココアです。

 

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。