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オレンジ整骨院
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オレンジ整骨院

〒223-0053
神奈川県横浜市港北区綱島西2-13-1

電話:045-541-3111

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2018年6月12日(火)

ジメジメ

おはようございます。

ジメジメとしたこの時期、なんとなく気持ちが落ち込んだり、テンションが下がったりすることはありませんか?実はこれ、気分だけが問題なのではなく、生理的に自然なことなのです。

梅雨の時期もアクティブに過ごすためには、気圧の関係などで「リラックス」モードの副交感神経が優位になった体を「活動」モードの交感神経優位の状態にチェンジすることが必要!!なんとなくパワーが落ちているなと感じた時は、こんな方法にトライしてみましょう!

1.熱めのシャワーを浴びる

2.軽いストレッチで全身を動かす

3.深呼吸をゆっくり繰り返す

4.冷たい水を飲む

今日も一日頑張りましょう!!

本日は20時まで診療致しております☆

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月11日(月)

台風

おはようございます。

大型の台風5号が北上し、伊豆諸島に接近します。台風周辺の湿った空気の影響で梅雨前線の雨雲が発達し、関東と東北で雨脚が強まります。交通に影響が出る所もありそうですので、情報を十分確認して、余裕を持った行動を心がけてください。また、寒気を伴った気圧の谷が西から近づきます。

折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月9日(土)

15時まで受付です

ビワが美味しい季節です♪

この時期にしか味わえない、あまくて
美味しい果物ですね(^O^)

β―カロチンやクエン酸が含まれているビワは
疲労回復に効果があるそうです!!

気温の寒暖差が激しく疲れやすいこの時期に、
おすすめの果物です♡

旬の果物を食べて元気に過ごしましょう(^^)

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。
交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月8日(金)

蟹股、内股

■膝痛・腰痛・股関節痛の原因となる歩き方
O脚で外股(蟹股)の方。O脚で内股の方。
X脚で外股の方。X脚で内股の方などの組み合わせがあります。どの組み合わせも足の関節に良くありません。
O脚の外股(蟹股)の方は男性に多いようです。O脚で内股の方は女性に多いようです。
しかし最近は女性の外股も増えていますし、内股の若い男性もよく見かけます。
若い女性は、内股の方が増えています。O脚・X脚ではX脚の方が少し多いように思います。
O脚を気にしておられるのか、かわいいポーズをとるためか膝だけを内につけるように歩いておられます。
内股も外股も荷重が小指側にかたよりがちです。
内股も外股も腿がほとんど上がっていませんので、歩幅が小さくなりがちです。
歩幅を大きくしすぎると、かかとに衝撃が大きく、その衝撃が関節に負担をかける事になります。
骨は、多く荷重かかかる方に補強成長します。筋肉もそうです。骨も筋肉もバランス良く使う事が大切です。
外側ばかりに荷重がかかりやすいO脚・内股・外股では、外側の骨や筋肉ばかりが成長するという事になります。
ですので、O脚・X脚・内股・外股といった偏った使い方をすると、骨・筋肉・関節に無理な負担をかけることになります。
同じ姿勢を繰り返すその回数だけ負荷をかけていることになります。
また、O脚・X脚・内股・外股(蟹股)での歩き方は、すり足になりがちです。
すり足になりますと、大腿筋や臀筋を使う事ができません。内腿の筋肉が弱る結果となります。
O脚の方は、膝や腰に痛みを感じておられる方が多いようです。
よく弱るのは、腿の筋肉と言われていますが、腿の筋肉だけでなく、脛の筋肉や足裏の筋肉も弱っておられるようです。
筋肉は、他の筋肉と連携し骨とつながっています。
本来、良い歩き方をするだけで、足の筋肉はバランス良く使われます。
今まで使われなかった筋肉を鍛え、萎縮した部分をストレッチすることになります。
骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。
交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月7日(木)

熱中症

湿度が高いのが日本の夏の特徴です。本当にベタベタしますよね。この時期から心配になるのが熱中症です。

熱中症は、体が高温にさらされて発症する病気の総称です。

熱中症の症状は、めまい、立ちくらみ、筋肉痛、大量の汗といった軽いものから、頭痛、吐き気、けいれん、意識を失う重いものまで様々です。

発症時期のピークは、梅雨明け後の7月中旬から8月上旬で、時刻は正午~午後3時頃が多い。気温や湿度が高く、風が弱い、日差しが強いといった条件がそろう時は要注意です。

患者は、大きく分けて2通りです。運動や作業中の若者と、日常生活の高齢者の方。

熱中症の3分の2を占める「運動や作業中の発症」は、炎天下が多いのですが、屋内でのケースもあります。湿度が高く、風がないと、汗をかいても蒸発せず、体温が下がりにくいからです。

運動や作業中に熱中症にならないためには、事前に天気予報をチェックして活動を控えることが大切です。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。