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オレンジ整骨院
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オレンジ整骨院

〒223-0053
神奈川県横浜市港北区綱島西2-13-1

電話:045-541-3111

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スタッフブログ

2018年6月6日(水)

ケガをしたとき

怪我をそのままにされている方はいませんか?
怪我は重い・軽いにかかわらず、しっかりとその時の症状に合った治療をしないと治りが悪くなります。
怪我を放置しておくと、身体の中に大きなカサブタを残しておく事になってしまいます。
カサブタが残ってしまっている状態だと、日常生活・スポーツなどで再び痛めやすいです。
そうならないためにも、最初の治療が大切です!!
・熱を持って腫れているときは⇒氷水で冷やす・安静にする
・熱を持たず腫れていないときは⇒温めてストレッチをする
迷ったときはオレンジ整骨院にお越しください。
処置の仕方など丁寧にご説明させていただきます。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。
交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月5日(火)

変形性膝関節症

女性に多く見られる、変形性膝関節症について

変形性膝関節は、筋力低下、加齢、肥満などのきっかけにより膝関節の機能が低下して、軟骨や半月板のかみ合わせが緩んだり変形や断裂を起こし、多くが炎症による関節液の過剰滞留があり、痛みを伴う病気です。
これが、進行すると、半月板損傷の原因となり、状態によっては、手術になる事もあります。
50歳以上の女性で74.6%男性で53.5%が変形性膝関節症の患者であるとされています。
まだ、若いからと言って、油断していると、早いうちから、変性膝関節症になります!特に、O脚やX脚の方は要注意です。
予防方法としては、下肢の筋力トレーニング、筋肉の緊張を緩和してあげるなど、他にも予防方法があります。
気になる方はオレンジ整骨院のスタッフに気軽に聞いて下さいね(*^◯^*)

本日は20時まで診療致しております☆

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月4日(月)

梅雨の時期のお弁当

天気がいいのも今日までのようで、ジメジメとした梅雨が迫ってきましたね(^^;)

梅雨の時期は、気温の上昇や湿気の影響によって細菌が繁殖しやすいため、食中毒への注意が必要です。特に気をつけたいのが、お弁当。傷みにくいものを入れたり、十分に加熱したりすることはもちろん、より厳重に対策をしたいところ。

そこで取り入れたいのが、防腐剤代わりになる食品です。食品のなかには細菌の繁殖をおさえる効果を持つものがあるので、それらを上手に利用しましょう。

まず代表的なものといえば、梅干しです。日の丸弁当のようにごはんの中央に入れてもいいですが、ほぐして全体に混ぜ込むとより効果的。梅干しが苦手な方は、ゆかりのふりかけでもOKです。

また、酢にも同様の効果が期待できるため、酢のものを入れたり、ごはんを炊くときに酢を入れて炊いたいりするのもおすすめです。おいなりさんや海苔巻きにすれば、お弁当のバリエーションを増やすこともできます。しょうがやカレー粉も防腐剤代わりとして使えるので、味つけのアクセントとして取り入れるとよいでしょう。

食中毒対策には、お弁当箱の除菌や調理前の手洗いは欠かせません。そのうえで防腐剤代わりになる食品を活用し、本格的に対策を行いましょう!

本日は20時まで診療致しております

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月2日(土)

横浜開港祭

今日は、横浜開港祭の花火大会です!!

天気もよく綺麗な花火がみれそうですね。

気温も高くなりそうなので、のどが渇いたという意識がなくても水分は摂るようにしましょう。

部屋は風通しを良くし、外出の際には日傘やサングラスをして、なるべく直射日光にあたらないようにしてくださいね。

土曜日は15時まで受付です!!

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年6月1日(金)

足が攣ってしまった

こむら返りとは「腓腹筋けいれん」のことで、ふくらはぎの腓腹筋や神経が異常な緊張を起こし筋肉が異常な状態になり激痛を伴ったりします。


立ち仕事の人やお年寄り、ハードなスポーツをしている人に多く見られます。

原因として大きく分けて、病気の場合とそうでない場合に分けることができます。

病気の場合は糖尿病や肝硬変、腎不全、動脈硬化など内科の疾患、腰椎疾患や下肢静脈瘤など外科の疾患が考えられます。また、それらの藥の副作用でも起こります
頻度が多く、長時間続くようなら病院での精密検査が必要になってきます。

たいていの場合は病気以外によるもので、
①筋肉の使いすぎによる疲労
②ナトリウムやカリウムなど電解質の体内バランスの乱れ
③水分不足(脱水症状、熱中症など)
④運動不足など  さまざまです。

予防としては
①入浴をして血行をよくする
②足を冷やさない
③こまめに水分やうすめのスポーツドリンクを摂取する
④寝る前や運動後はつま先をひいたり、ふくらはぎを揉んでおく(ストレッチなど)
⑤伸びをする時、かかとを伸ばすようにする。また、寝る時には重い布団をかけない。(足の甲が伸びるとふくらはぎの筋肉が縮むのでこむら返りが起こりやすくなります

しかし、気をつけていてもけいれんをしてしまう場合があります。
その時は、足のつま先を手前に引き、ふくらはぎの筋肉を伸ばすことを1回30秒をお風呂上がりいに行ってください。
これだけでも、つりにくい身体に変わっていきます。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

 

交通事故、労働災害指定施術所。