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オレンジ整骨院
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オレンジ整骨院

〒223-0053
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各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2017年11月13日(月)

【ウォーキング】の効果がわかる健康測定会

おはようございます。今日もお天気がよく気持ちがよいです。

明日はくずれる様ですので、今日の晴れ間を有効に活用したいです。こんなお天気の日は、気分転換にウォーキングも良いかもしれません。

ウォーキングを続けると体重、体脂肪率減少、筋肉の増加が期待できます。定期的に健康測定を行い体の変化を知ることができます。港北区でも地区センターなどでウォーキングの効果がわかる健康測定会開催されているようです。

今日も、充実した一日になりますようお過ごしくださいませ。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。
交通事故、労働災害指定施術所。

2017年11月10日(金)

暖房効率を上げるための10のワザ

これからもっと寒くなってくると暖房器具などを使う頻度も増えてくると思います。少しの工夫で、じつは暖房効率を上げることができます。その結果、ホカホカと心地よくなるのはもちろん、電気代をカットすることが可能になります!

ぜひ試してみてください(^^)

【ファンヒーター】冷気がたまる窓際に置くと足元が冷えない

ファンヒーターを窓から離れた場所に置くと、天井から下りてきた暖気が冷たい窓で冷やされ、そのまま足元に届いてしまいます。これを避けるためには、ファンヒーターを窓際に設置をしましょう。窓の冷気を暖めてから循環させることができます。

 

【エアコン】風量は「自動」設定がいちばんの節電に

 

節電のことを考えたら、風量も控えめな「弱」がいいと思いがちですが、じつは間違い。設定温度まで上がったら勝手に停止する「自動」の方が節電につながります。

 

10℃など一定の外気温以下では、エアコン内部の機械が故障しないよう、予熱のため、運転時以外も20W前後の電力を消費します(機種により数値は異なる)。頻繁にプラグを抜き差しすると故障の原因になりますが、長期間使わないなら抜いた方が節約に。再び差したら、安定させるため時間をおいて。ただし、最近はエアコン室内機内部のカビ発生を抑制するために定期的に、内部に送風する機能が搭載されている機種が増えました。コンセントを抜いてしまうとこの機能が活用できなくなるので、説明書を確認してみましょう。

 

【エアコン】外気温7℃以下だとエアコン以外の暖房を使う方がお得

外気温7℃以下ではエアコンの暖房効率は低下し、消費電力量が大きくなります(ただし、最新機種では対策されているものもあります)。ほかの暖房器具を使うのが得策。温度計でチェックをしてみましょう。

【コタツ】かけ布団2枚重ね+敷布団で

コタツのかけ布団を2枚重ねにし、敷布団も併用すれば、暖まった空気が逃げにくくなります。熱が床から逃げやすい1階なら、断熱シートもプラスすれば完璧。

【ホットカーペット】断熱シートを下に敷く

断熱シートを敷いた上にホットカーペットを重ねて使うと、熱が逃げにくくなり、効率よく温めることができます。

【サーキュレーター】仕切りがある場合はU字に置くと暖房効率アップ

部屋に間仕切りがある場合、間仕切りの対面にサーキュレーターを置き、送風面を背面の壁に向けましょう。気流がU字形に流れるので、反対側の空間も暖まります。

 

【暖房器具】消費電力・電気代を付せんで「見える化」し、家族の意識もアップ

 

暖房を使うとどれだけ電気代がかかるか、家族みんなが把握しておくことも節約のためには大切です。それぞれの消費電力や電気代を付せんに書いてはっておけば、使うときの意識改革にもなります。

【カーテン】階段からの冷気はカーテンで防ぐ

戸建ての場合、階段を伝ってくる冷気も相当なもの。階段の入り口にカーテンやロールスクリーンを下ろして冷気をシャットアウトすれば、暖房効率がアップします。

【身近なもので】梱包材、段ボール…身近なものも断熱材に

段ボールや気泡緩衝シート、発泡スチロールなどの梱包材は空気を含んでいるため、断熱材としても優秀。窓にはったり、床に敷いたり、身近なものを上手に利用しましょう。

2017年11月9日(木)

春菊

鍋料理に欠かせない葉野菜の一つ。春菊。 春菊にはビタミンやミネラルが多く、β‐カロテンの含有量は冬の緑黄色野菜の代表格のほうれん草や小松菜よりも上。 また、ビタミンCも多く含むため、風邪予防や美肌作りにおすすめです。 豊富なビタミンB群も、一緒に食べる魚や肉類のたんぱく質の代謝をアップし、その効果をバックアップします。 さらに春菊には日本人に不足しがちな鉄やカルシウムもたっぷり。鉄は貧血を改善して抵抗力をアップします。 独特の香り成分であるa‐ビネンやベンツアルデヒドは、胃腸の働きを促したり、咳を鎮める作用があります。 寒い冬にこそ、たっぷり食べたい野菜の一つといえるでしょう。

2017年11月8日(水)

寝ながらストレッチ★

適度な運動を毎日少しずつ長く続けることが大事です。
簡単に、楽して続けるには、寝ながら朝ストレッチがおすすめ!
朝のストレッチは、身体を起こすだけでなく、ストレッチすることで、身体の代謝量を上げることができます。

しかも代謝量が上がった状態を1日キープすることも!

基礎代謝が上がれば、今までと同じ行動で痩せやすくなり、ダイエット効果も高まり、リバウンドもしにくい身体を手に入れることができます。

ストレッチは少しずつ毎日行う

毎日きっちり全てを行う必要はありません。
今日は2つ、明日は3つなど、自分でルールを決めて、長く続ける事が大事です。
ルールを決めても、義務になってしまうと、 続けるのが辛くなってしまいます。
あくまでもゆるく楽しく、量より続ける事を選択しましょう。

勢いをつけたり、反動をつかったりしない

ストレッチはゆっくり行うのが基本です。
勢いや反動をつけると使われる筋肉が変わり、 効果も落ちてしまうことになりかねません。

身体を動かしている間は呼吸を止めない

呼吸を止めてしまうと、筋肉に力が入り、うまくストレッチすることができません。
効果的に筋肉を使うためにも、ゆっくり呼吸を続けることを意識しましょう。

無理しない

ストレッチで普段使わない筋肉を伸ばしたり、普段から運動不足だったりすると、痛みが出ることがあります。
痛みがある場合は、無理しないようにしましょう。

とにかく楽しく気持ちよく!
少しずつ続けて身体の変化を楽しみましょう!

起きたら布団で!寝たままストレッチ

仰向けで手足を真っ直ぐ伸ばします。
手は組んで頭方向に、足は方向に、 無理せず気持ちが良い程度に伸ばし、 全身の筋肉を起こすつもりで伸ばします。
息を吸いながら伸ばし、力を抜いて10秒かけてゆっくり息を吐きます。
3回程繰り返しましょう。

うつ伏せストレッチ!腰痛予防にも効果あり

気持ちよく目が覚めてきたところで、腰、お腹まわりのストレッチを行っていきます。

仰向けストレッチが終わったらそのままうつ伏せになり、両手を重ねてアゴの下に置きます。
息を吐きながらゆっくりと右足を、左足の上に交差するように乗せて、お腹周辺が伸びるように、無理せずゆっくり伸ばします。
呼吸を楽にして20秒伸ばし、息を吐きながらゆっくりと元に戻ります。
反対側も同じように同じように行い、左右2回ずつ行います。
少しずつ身体が起きてきて、より伸ばすことができるようになってきます。
痛みのないよう無理せず、気持ち良く行いましょう。

上半身を起こすだけ!簡単持ち上げストレッチ

身体が目覚めてきたら、ぐぐっと簡単伸ばしストレッチ!
テレビを見ながらでもできます。
うつ伏せの状態で、両肘をついて90度になるように肘を曲げ、 息を吐きながら上半身を持ち上げます。
呼吸を楽にして、腰から背中が伸びているのを意識して1分程行いましょう。

重力を味方に!仰向けドローイン

仰向けになり、息を吸いながらお腹をへこませます。
お腹はそのままキープして息を吐き、また息を吸いながら更にお腹をへこませていきます。
3呼吸程行い、限界までお腹をへこませます。
お腹はへこませたままキープしてゆっくり呼吸をしながら10秒キープします。
息を吐きながらゆっくりお腹の力を抜きます。
3回程繰り返しましょう。
息は吸うときよりも息を吐く時の方を長くし、 口をすぼめてはくようにするとやりやすいです。
また、慣れるまでは、お腹に手を当てて確認しながら行いましょう。

起きた身体にお腹引き締めストレッチ!

ストレッチで身体も温まりスイッチが入ってきたら、 少しきつめのお腹を引き締めるストレッチを行いましょう。
仰向けに寝て、両膝を立て、息を吐きながら両足を持ち上げ、 両膝をお腹に近づけるようにします。
息を吸いながら足を戻し、床に足がつく手前で止め、繰り返します。
運動不足だったり、腹筋があまりない方は無理せず少しずつ回数をこなすようにしましょう。
余裕が出てきたら膝の間に枕などを挟んでやるとぐっと効果が上がります。

お尻引き締め持ち上げストレッチ!

仰向けに寝て膝を立て、枕を膝の間に挟みます。
両手を伸ばし手のひらを下にして床につけます。
口をすぼめてゆっくりと息を吐きながらお尻を持ち上げ、股関節が伸びるのを確認します。
息を吸いながらお尻を下ろし、元に戻ります。
繰り返し、10回ほど行いましょう。
アゴが上がってしまわないように、少し引いて行うようにしましょう。
余裕があれば、お尻を下ろす時に完全に床につけず、浮かせた状態で行いましょう。

太もも引き締めストレッチ

最後にエネルギーを一番消費するといわれている、太ももの太い筋肉をストレッチしてほぐします。
仰向けになり、片足を曲げて膝を両手で押さえ、お腹に引きこむように曲げた状態で10秒キープします。
次にゆっくり膝を伸ばし、膝裏を両手で支え、お腹に引き寄せるようにして10秒キープします。
上げている足はなるべく膝を曲げないように、下げている足は真っ直ぐ伸ばして膝裏が浮かないように意識しましょう。
左右3セットずつ行いましょう。

 

ここまで、順番に行うと、約10分で行うことができます。
7種類のストレッチを順番にやっていくことで、頭も身体も目覚めてきます。
最初はきついストレッチもありますが、 数日行うと徐々に慣れてきて、楽に出来るようになります。
毎朝の日課に取り入れて、寝ながら痩せる体を手に入れましょう!

 

2017年11月7日(火)

みかん

みかんは疲労回復にも十分に効果を発揮することをご存知でしたか? ミカンには、「糖」と「クエン酸」が豊富に含まれています。運動や労働などによって消費されたグリコーゲンを、素早く回復することができ、身体が疲れにくくなります。 また、ミカンには、疲労回復に効果的な「ビタミンB1」が200グラム中に0.18ミリグラム入っています。そのため、ミカンを2個食べるだけで、一日のビタミンB1の摂取量を男性では16%、女性では23%摂取できます。 他にも、みかんには多くのビタミン群が含まれています。その中で注目すべきは、「ビタミンC」です。風邪の予防および風邪に効くので、「風邪の時はミカンを食べた方が良い」とよく言われます。 運動をすると、体内のビタミンCが大量に消費されますので、その際も補給が必要になってきますが、みかんはすぐに摂取できるので便利ですね。 ミカンには、ビタミンCが200グラム中に70ミリグラムも含まれています。 冷たい果物は身体を冷やしてしまう恐れがあるので、食べ過ぎには気を付けましょう。