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オレンジ整骨院
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オレンジ整骨院

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スタッフブログ

2018年1月31日(水)

偏平足

おはようございます!!坂東です

「偏平足」ってご存知ですか?

足の裏には、土踏まずを構成している縦アーチと横アーチというものがあります。 この縦アーチと横アーチは、歩いたり・走ったり・日常生活やスポーツをしている際の足にかかる衝撃を吸収してくれるクッションの役割をしてくれています。アーチが落ちてくると、衝撃が吸収されずに骨が当たっている感じがしたり、足の指に力が入りにくくなったりします。 アーチが落ちてくるのはアーチを構成している筋肉の筋力低下が原因で、足の指を曲げたり伸ばしたりするグーパー運動やタオルを床にひいて足の指で手繰り寄せるタオルギャザーなどをすることで改善されてきます。 「女性の場合は、ヒールを履く機会も多いと思いますが、ヒールは横アーチへ負荷が多く、偏平足になりやすい原因の一つになります。」 簡単に言うと足の裏の筋肉を鍛えれば、アーチがシッカリ作られ痛みが引く!(1日ずっとトレーニングをしていると、逆に筋肉が硬くなってしまいます。1日にグーパー運動20回か、タオルギャザー5回を目安にやりましょう!!)

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年1月30日(火)

ストレッチ

ストレッチと言うと、身体を柔らかくするといったイメージが強いと思いますが・・・

効果はそれだけではありません :idea:
・代謝が上がり痩せやすい身体になる
・自律神経失調症改善
・冷え性対策
・肩凝りや腰痛
など多くの効果があります!
そして、ストレッチは道具など必要なく、どこでも誰でも手軽におこなうことのできるものです。
しかし、何をやって良いのか、1人でストレッチを行うと自分に負けてしまうっと言った方が多いと思います。
当院では一人一人に合ったストレッチを指導していますので、お気軽にご相談下さい♪

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年1月29日(月)

結露

おはようございます。また、雪が降る予報ですね。この時期のお悩みは結露ではないでしょうか。

結露は室内の窓や壁などに水滴が発生することですが、これは屋外と室内の温度差が激しい時に生じます。具体的には、室温20度で湿度50%の場合、窓や壁の表面温度が9.6度以下になると結露が発生します。

基本的な結露防止対策は次の2つの原理によります。

(1)室内の水蒸気量を減らす~換気・除湿
(2)表面温度を上げる~断熱・暖房


結露対策は外と室内の温度差と湿気が原因なので、湿気を少なくするのが根本的な解決であり、基本は「換気」です。結露対策グッズも様々ありますが、洗濯物の部屋干しを避けることや寝る前5分間の換気や浴室換気、調理中の換気などをまず第一に考えましょう。

東急東横線 綱島駅より徒歩5分!!急な身体のいたみ(骨折、脱臼、打撲、捻挫、挫傷etc,,,)はオレンジ整骨院で施術で施術できます。交通事故、労働災害指定施術所。

2018年1月27日(土)

手先足先の冷え

おはようございます。

今日も冷え込みますね(>_<)

手先、足先が氷のように冷たいくなっていませんか?

これは自律神経のバランスが崩れ、血流が悪くなり、さらに過緊張で筋肉が硬くなっていることが多いからです。

この筋肉の過緊張からくる冷えにたいしては身体のリラックスを促す副交感神経を優位にし、手先足先の血流を良くして身体の循環がよくすればつらい冷えが解消されます。

まずあおむけになり手足を上にあげ20秒間ぶるぶるとふります。これは寝る前にやるのがお勧めです。

その他、お仕事中でも立ちながら、座りながらぶるぶる体操をして冷え知らずの身体を作りましょう。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年1月26日(金)

冬にアイスが食べたくなるのはカラダからのSOSかも?

寒いにも関わらず、冬にアイスを食べたくなるのは身体からのサインかも?!

①脱水状態になってるサイン?

乾燥がすすむ冬は、知らないうちに体から水分が失われるため自覚がありません。

暖房によって体は脱水状態になりやすく、汗をかきずらい状態で体内に熱がこもりがち。すると、冷たい口どけのアイスがよりおいしく感じられるというわけ。

冬にアイスを食べる時は、身体を冷やしすぎることがなく、水分補給も出来る事から【温かいお茶やコーヒーなどと一緒に摂取】がおすすめなのだそうです。

②ストレスが溜まっている可能性

冬はストレスを解消するために、たくさんの糖分が必要になるので、濃厚なクリーム系アイスが食べたくなるといいます。

日光を浴びると精神を安定させるセロトニンが盛んに分泌される。

だが冬に日が短くなるとセロトニンが不足し、気分が落ち込んだり、体がだるくなったりします。

甘い物を食べると、イライラした心を静めてくれる“幸せホルモン”と言われるセロトニンが増加する。

③貧血だとアイスが食べたくなる?

氷食症の疑いが強く考えられます。その主な原因といわれているのが、鉄欠乏性の貧血。

アイスやグラスの中の氷を異様に食べたくなるという人は要注意。

冬に不足しがちな鉄分が豊富に含まれており、一緒に亜鉛も摂れる優秀な飲み物がココアです。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。