診療時間
オレンジ整骨院
月曜~金曜
[午前] 9:00~1:00
[午後] 3:00~8:00
土曜・祝日
[午前] 9:00~1:00
休診日
日曜日

オレンジ整骨院

〒223-0053
神奈川県横浜市港北区綱島西2-13-1

電話:045-541-3111

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2018年9月11日(火)

9月の診療時間変更のお知らせ☆

おはようございます!9月の診療時間変更のお知らせです☆

9月15日(土) 午前 9:00~15:00

9月16日(日) 休診

9月17日(月) 午前 9:00~13:00 

9月18日(火)~20日(木) 通常診療

9月21日(金) 休診

9月22日(土) 午前 9:00~15:00 

9月23日(日) 休診

9月24日(月) 午前 9:00~13:00

 

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

 

2018年9月10日(月)

もしもの時の応急処置

スポーツなどでケガをしたとき、医療機関を受診するまでの間、
ケガを悪化させず、できるだけよい状態に保っておくために「応急処置」を行う必要があります。

応急処置を適切に行うと、症状の悪化を防ぐことができ、短期間で治すことに大変役立ちます。
もし、応急処置をしなかったり、適切でなかったりすると、症状が悪化したり、ケガが治るまでに時間が長くかかったり、場合によっては取り返しのつかないことになってしまうこともあります。
いざというときのために、正しい応急処置の知識を身につけましょう!

本日は、ケガをした際に基本となる「RICE処置」のご紹介です。

Rest (安静)
レスト・・・・・・・・動かすとケガをひどくする場合があります。とにかく安静にする。骨折や重度の捻挫の場合には、患部を木などで固定が出来ると良いです。ケガした直後は見た目に平気でも、ハレは遅れて出てきます。

Icing (冷却)
アイシング・・・・・冷却して炎症の広がりを抑えます。ケガをした直後、まだ患部がハレてこないうちに冷やし始めれば効果絶大!遅くとも30分以内が効果的です。

Compression(圧迫)
コンプレッション・・・アイシング同様、ハレや内出血を最小限に防ぐのが目的です。アイシングと同時に行うと良いです。圧迫するだけにして、決して患部をもんだりしてはいけません!

Elevation(挙上)
エレベーション・・・・患部を心臓より高い位置にします。血液やリンパ液の流れを抑えて、ハレを抑えることができます。足首や膝なら足を高くして横になる、腕なら三角巾でつるすと良いです。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

金・日曜日は休診日です。

2018年9月8日(土)

土曜日は15時まで受付☆

おはようございます(^-^)

今日も暑くなりそうですね。暑いと、運動したくなくなってきますよね。しかし、カラダを冷やさないためには、やはり運動をすることが大切!軽いランニングやウォーキング、ホットヨガなどで意識的に汗をかくようにしましょう。どうしても運動したくない場合は、お風呂に入るだけでも冷え性対策になります。お気に入りの入浴剤を入れて、束の間のリラックスタイムを楽しみましょう!

暑いからといって、冷たいものを飲んだり、クーラーに当たり続けていると、体調不良になってしまいますよ。

 

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

金・日曜日は休診日です。

2018年9月6日(木)

ストレッチボード

ストレッチボードは、踏み台の傾斜を利用してふくらはぎの筋肉をのばす器具です。

つま先側を高く傾斜をつけた足場に乗りその姿勢を維持することにより、ふくらはぎへ負荷がかかるようになり、徐々に筋肉を伸張させることができます。

乗っているだけでふくらはぎの筋肉が伸ばされて、血流が良くなり、筋肉の柔軟性を出してくれる器具です。

背筋も伸びるので、姿勢が良くなり、肩こりや腰痛にも効果がありますし、足首の動きも改善されますので、ケガの予防につながります。

「第二の心臓」とも呼ばれるふくらはぎの血流改善にストレッチボードは最適です!

折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

金・日曜日は休診日です。

2018年9月5日(水)

打撲

おはようございます。 坂東です。

打撲

いわゆる打ち身のことでどなたでも経験があると思います。

一般的に打撲をすると皮下組織を傷つけ出血するため、皮下に青黒く出血斑が出現し、腫れてきます。

一般的に軽度の打撲であれば、湿布を貼って包帯で圧迫固定を施行すれば1週間から2週間ぐらいで完治します。

ただし、関節周囲の打撲や出血・腫脹の強い打撲では専門家による固定や施術を要します。
特に関節周囲の打撲では、関節運動のたびに傷ついた組織が動き、同じ程度の関節周囲以外の打撲と比較して、通常よりも多くの内出血や腫れが起こります。

また、その出血した血液が線維化していく過程で、関節組織が部分的に癒着したり、しこり状の瘢痕組織が関節機能を司る組織の運動を妨害することにより、関節拘縮(関節の運動範囲が狭くなる。関節が動かなくなる。)を生じます。

関節拘縮を起こすと半年や1年の治療期間を要し、場合によっては後遺症として関節拘縮が完全に治らないままの状態で固まってしまうこともあります。

たかが、打撲と思わずオレンジ整骨院にご相談ください。

骨折・脱臼・捻挫・打撲・スポーツのケガ・交通事故のケガは綱島にあるオレンジ整骨院にお任せ下さい。