診療時間
オレンジ整骨院
月曜~金曜
[午前] 9:00~1:00
[午後] 3:00~8:00
土曜・祝日
[午前] 9:00~1:00
休診日
日曜日

オレンジ整骨院

〒223-0053
神奈川県横浜市港北区綱島西2-13-1

電話:045-541-3111

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

築地法律事務所
武蔵小杉あおば法律事務所
2018 9月
« 8月  
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

・ サイトマップ

スタッフブログ

2018年9月4日(火)

台風がきてます☂

今日は台風のせいで雨ですね…

お仕事の方、お出かけ予定の方。ケガないように気を付けましょう!!

さて、気圧が低くなると体調不良が起こりやすくなりますが、これは自律神経が関係しているのです。自分の身体が気圧の変化に対応できるように自律神経が調整するのですが、そのバランスが上手く取れないと体調不良となるのです。。

そんな時の対処例は‼

 ◎適度な運動

◎温かいお風呂

◎痛みが出る前に鎮痛剤

◎温かい飲み物

 などなど。

 自分の身体の症状を知り、毎日の生活を少しだけ変えてみたり、対処法を知っておくと、重症化を防げるのではないでしょうか(/・ω・)/

 自分自身に合った対処を見つけて、快適に生活しましょう(^^♪

 

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

金・日曜日は休診日です。

 

2018年9月3日(月)

体の歪み

オレンジ整骨院前の通りを歩く人々を見てみると、肩が内側に入り、首・頭がググっと前に出た姿勢の方が目立ちます。

この方たちは、きっと首こりに悩んでいるのではないでしょうか

気を付けようと意識をして肩を引くと今度は反り腰になってしまいますこれでは背中が張って背中に痛みがきてしまいますね。

正しい姿勢はなかなか難しいです。しかし正しい姿勢をとらないと体が歪んでしまいます体の歪みは肩こり・頭痛など、体の様々な不調の原因となります。

ここで、簡単な歪みチェック!!

壁にカカトを付けて立ってみて下さいね(^^)

どうですか 頭・肩甲骨・お尻・カカト が壁に自然についていますか

ついていれば大丈夫です ついていなければ残念ですがブッブー

簡単にチェックができるので、こまめなチェックで日頃から体の歪みを知り、正しい姿勢を意識していきましょうね(*^-^*)

今日も皆さまが痛みの無い素敵な1日を過ごされますように

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

金・日曜日は休診日です。

2018年9月1日(土)

9月がスタート

おはようございます!今日は朝から曇り空です。。。

台風も近づいています。いったいどれくらいの威力なのか心配ですね(><)

雨の日はもちろん台風の日などは足元が悪くなるため転倒する方が増えます。電車が遅延したり、止まったりと焦る気持ちはありますが慌てずに時間に余裕をもって行動しましょう!

万が一、転倒してしまったらオレンジ整骨院へ☆

土曜日は15時まで受付しております!!(^^)

 

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

金・日曜日は休診日です。

2018年8月30日(木)

外反母趾

外反母趾の最大の原因は、足の筋肉の未発達です。靴で足を覆い、足指を使って踏ん張らず、指のつけ根で歩いてしまうので足底筋群が発達せず、親指が曲がってしまうのです。

ゆるい靴やヒール、パンプスなど、「脱げやすい靴」は外反母趾の原因になります。脱げやすい靴を履いているときは、脱げないように無意識のうちに足指を上げたり、指を縮めて歩いてしまいがちだからです。

靴の選び方は重要です。

・できるなら靴を履いて10分程なじませる
・少し歩く
・靴を脱いで、足の一部が赤くなっていないか確認。他にも、歩 いていて足が痛んだり、足が疲れやすくなったり、足がむくみやすくなるなら、その靴は合っていないということです。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。

2018年8月29日(水)

こむら返り

ふくらはぎに起こるこむら返りは、日常的に起こりうるスポーツ障害であるといえます。運動中だけでなく寝ている時にも起こるため、多くの人が悩まされることになるという一風変わった性質を持つこむら返りはどのようにして起こるのでしょうか。

こむら返りが起こる仕組み

こむら返りは、筋肉が激しい痙攣を起こして緊張状態になってしまうことが原因として起こるものです。この筋肉の痙攣は、強い疲労状態にある時や汗で体内の水分やミネラルが失われている時に起こりやすくなります。これらの原因によってふくらはぎの筋肉が限界以上に収縮された結果、筋肉が痙攣してこむら返りが発生するのです。

こむら返りの語源

こむら返りの「こむら」とは、ふくらはぎの古い言い方である「こぶら」が転じた言葉と言われています。つまり、こむら返りとは「ふくらはぎが裏返る様な痛みを持った症状」を言い表した言葉なのです。

こむら返りの症状

こむら返りが起こると、足の筋肉は強い痙攣を起こし強い痛みを引き起こします。この時、足の筋肉は収縮した状態を維持しているため歩くことも立っていることもままならない状態になっているのです。そのため、水泳中にこむら返りが起こると泳ぎ続けることが出来なくなってしまうのです。こむら返りの痛みは非常に強く、多量の発汗やめまいを伴うこともしばしばです。また、こむら返りは片足だけでなく両足同時に起こることがあり、痛みが二倍になってしまうので注意が必要といえます。

こむら返りの予防

こむら返りを予防するためには、運動後の水分とミネラルの補給が重要になってきます。運動中は汗で水分と電解質が失われるため、疲労回復のためにも休憩中の水分と塩分の補給が重要になります。運動前のクエン酸摂取や、食事やサプリメントでカルシウムやマグネシウムを補充することもこむら返りの予防に効果があります。また、運動後に足のストレッチ体操やマッサージを行って血流を改善することも、こむら返りの予防に重要な役割を果たします。

こむら返りの治療

こむら返りが起こった際には、ふくらはぎの筋肉を押さえながら足首を脛側に曲げたり、マッサージをしたりするのが一般的な対処法です。また、痛みを抑えるための冷湿布と血行をよくするための温湿布の併用も効果的です。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)はオレンジ整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。